催眠大暴露の携帯版はこちら

催眠大暴露

〜トランス 変容意識 変性意識 催眠〜

催眠メニュー
催眠療法 大暴露
 催眠TOP
   自己催眠
 ⇒ トランス
 催眠とは
 ショー催眠
 催眠は無理?
 催眠療法
 タイプ
 意識
 改善
 前世療法
 一般的な催眠

*別ページで新規解説を始めました
自己催眠
トランス
暗示
カウンセリング
ルーム選び
無料電話相談
癒しの方法
催眠療法を習う



 
トランス 変容意識 変性意識 催眠


 皆さんが疑問に持たれるのが、
 「 トランス 」などの言葉や、 「 催眠 」という状態です。

 催眠は、
 「 ぼーっと 」する状態と、
 
何度も説明しても、
 または、 どこで同じような説明見ても、
 やはり、
 頭の片隅から 期待を抱くようなので、、(^^;

 面倒なので、質問に合わせて ここで本当を語ります。


 ≪ 催眠状態 ≫

 人の体内には、無数の薬が存在しています。
 
 例えば、「 モルヒネ 」のような作用を引き出せば、
 「 分娩時無痛麻酔暗示 」
 「 無痛の歯の治療 」
 「 暗示による麻酔で手術 」
 現実に、行われています。( 私は医師ではありません )

 麻酔効果が出来るという事は、
 それを強く促せば、
 人は仮死状態まで導く事が可能という事になります。

 このような、暗示方法は、
 経験を積んだ優秀な術者にしかできないのでは?


 と、興味をもってよく聞かれますが、、

 私は、3、4年前( 2006/05/29現在 だから 2002年頃)に
 実際に
 ◎ 内臓機能の強制的コントロール
 ◎ 心停止ギリギリまでのコントロール
 その他
 何人も体験しています。
 ( 体験を語ってくれるとしたら、最後に術をしたのは、 京都のセラピストです )
 
 これは、このように考えて下さい。

 ・ 誰にでも出来ますし、簡単です。
 ・ その人自身が受け入れ、本人の力でなっていく。


 ≪ やり方 ≫

 では、そのように体内の薬を分泌する為には、
 どのような事をすれば良いか、または絶対に行う事は?
 という事に話を進めます。

 上記の2点でも説明したように、
 「 その人自身が受け入れ、本人の力でなっていく。 」
 のですから、
 カウンセリングが きちんと出来ない場合
 このような、体内の薬をコントロールすることは、
 まず絶対的に不可能といえます。

 カウンセラー側の、本当の能力や裁量がここで分かります。。

 カウンセリングが
正常に行えるから
 本人の
 「 目的意識が強くなり 」
 「 改善したい 」
 という欲求が強く
なります。
 
 すると、
 例えば 「 麻酔暗示 」を例にとりますと、
 私のように(管理者のこと 笑)、
 注射嫌いな人間ですと、
 「 この言葉を受け入れると 注射の存在が見えない、感じない・・・ 」
 と、
 自分に都合の良い、願ったり叶ったりの方法があるのでしたら、
 絶対的にその方法を
 「 強く望みます 」
 この状態で、
 上記文章で申し上げました

 『 本人の 「 目的意識が強くなり 」 「 改善したい 」という欲求が強く 』

 という事になります。

 すると、私の体内には無数の薬が存在しますので、
 暗示の言葉により、 
 「 自分自身がその状態を引き出す 」
 という事をします。
 自分の
 「 楽 」
 の為
に、それを自分自身の意識が選択します。


 ≪ その他 トランス ≫

 催眠状態に導くためには、
 暗示を 術者などが語りかけることになります。

 では、
 ここから・・ ここまでは、 カウンセリング
 ここから・・ ここまでは、 催眠

 などがあるかと言うと、
 そうではなく、
 術者( カウンセラー側 )が、
語りかけるものが、
 トランスに導く事ができる訳ですから、

 カウンセリング中に、催眠状態に導ける
 というのが、
 通常のカウンセラーに求められる 裁量という事になります。

 ですから、カウンセリングだけで、
 「 アトピーの改善 」
 「 統合失調症の改善 」
など
 なんでも出来て当然という事になります。

 普通のカウンセラーとして職業をしている方でしたら、
 カウンセリング最中に、
 催眠状態に導くというくらいは普通にできる
ものですから・・・
 (とうより、出来ないほうが不思議 )

 それさえ出来ないというのは、
 カウンセリング が出来ているというのか?
 疑問になります。
 
 いづれにしても、
 「 体内で自分が引き出す 薬による作用 」
 という、単純なことですから、
 カウンセリングが出来れば、
 無理に催眠という場を作る必要もありません。



 ですから、私は常々みなさんにお伝えしていますが、
 催眠をする
先生が凄いのではなく、
 そのような状態になれる、
 人の能力 、人間の存在(あなた自身)が凄い!
 って思っています。

 実際、催眠にかかる側が
 「 全くやる気がない 」
 「 耳をふさぐ 」
 とかでしたら、
 どんな優秀って言われている先生でも出来ませんから・・・(当然の事ですが・・)


 ≪ まとめ ≫

 ◎ 内臓機能の強制的コントロール
 ◎ 心停止ギリギリまでのコントロール
 ◎ 「 分娩時無痛麻酔暗示 」 「 無痛の歯の治療 」 「 暗示による麻酔で手術 」


 などの、暗示
 
経験があり、テクニックに長けた施療者のみができるものではなく、
 
 カウンセリング技能が 「最低限」 備わっている人ならば、
 習わなくても、誰にでも出来る簡単な内容である。
 
*ここで説明しているのは、カウンセリング技能であり、 技術 ではありません。


 ≪ 一言で言う 結論 ≫

 カウンセリング中に、ごく当たり前に起こる状態ですから、
 きちんとカウンセリング が出来る カウンセラーならば、
 催眠なんて習う必要はない。



 次のページへ>催眠への想い

 
一つ前のページへ>自己催眠を行うには


 
その他関連記事 >  潜在意識について



ヒプノセラピー「催眠療法」広島

ヒプノセラピー(催眠療法)


SEO [PR]  ローン比較 再就職支援 バレンタイン 無料レンタルサーバー SEO